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倉木歌手ぅっ!\(≧▽≦)丿10th Anniversary Mai Kuraki Live Tour 2009 "BEST"の初日が終了したというお話♪ [倉木麻衣]

日本国 倉木歌手の10th Anniversary Mai Kuraki Live Tour 2009 "BEST"の初日公演が昨日無事成功裏に終了した由、演者、興行主(主催者)、関係者、参加者の皆様お疲れ様でした。

初日大盛況の由、慶賀に堪えません。

聞けば(イベントや公演参加者のブログ閲覧)、ここ一年、見目(みめ)的には、倉木歌手、どんどん、どんどん変わっていかれているようであります。

ローライズボトムと短いトップでの危うさが無くなったのは喜ばしいことかと思いますが、おみ足をあまり晒されるのもいかがなものかと危惧します。

おみ足の形状が素晴らしすぎることから、聴衆を惑わし魅惑し過ぎる懸念もあるのです。

でも、まあ、清楚で品位あるご衣裳のように聞きますことから、それもよし、かと。

 

私、2009のライブが始まったことに鑑み、昨日から本日の二日かけて、DVD Mai Kuraki Live Tour 2008 “touch Me!”の1枚目を完鑑賞しました♪

なぜ二日かかったか申しますれば、だいたい3曲聴くと、心地よさのために眠ってしまうからであります。

 
なぜなら、
倉木歌手は、やはり、歌声がとてつもなく素晴らしい。

声質そのものが、ストレートに深く深くドブの心に響きます。

とてもとてもよい声です。

本当によい声です。

話し声もよいけど、やはり、話し声より歌声が格段によい。

絶対的なものでなく相性かもしれませんが、とにかく、一番好きな歌声、そして、此岸唯一無二の得がたい歌い手さんだと思います。

だいたい、ライブDVDの歌声が、CDの歌声よりもよい。

というのが凄い。歌が本当に上手なのです。

熟練の歌い手さんなのです。

本当にもう、美空ひばりさんクラスの大歌手なのです。

 

最前の横浜CDL会場を後にするとき、これが自分が参加する最後のライブになると強く予感しましたが、やはり時々はリアルタイムの歌声をお聴きしてみたいような気もしてきました☆

来年あたり、仕事の苦境が片付き、かつ、九州で公演が催行されるようなことがあれば、参加してみたいという気持も生まれつつあるから不思議です。


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濁流河岸巡検行♪ [地域情報]

昨夜から相当量の雨が降り、市内の水路や河川も水かさが増しているようです。

今朝も四時に起床。

今朝は気合を入れて、腹筋800回のほか、懸垂・鉄アレイ等でも汗を流す日曜日。

さて、腹筋も終えてお散歩出発。 と思いきや、雨が激しすぎる・・・[あせあせ(飛び散る汗)]

ということで、少し空模様を見ようということで、階段昇降の変則お散歩に変更。

外付けの非常階段なので、屋根と一部側壁はあるものの、けっこう濡れるのです。

よって、足元も水が溜まって滑りやすく、本気モードの屋外登り。

これは、走るよりもきつく、1時間で心臓も脚の筋肉もギブアップ。

雨も滝から豪雨に変ったので、傘差して、朝食買出しも兼ねて、市内水路河川の濁流調査に出発。

うん、こうして頼まれもしないのに、水の危険地帯を見回って自分が濁流に呑まれ、落命する勇気と善意のお年よりも多い。

若い衆を危険にさらすわけにゆかないので、どうしても年寄りから順に責任を果たして命を散らすことになる。

散華の思想に似てるのか似てないのか。

 

とまれ、市内の水路・河川、いまだ道路を呑み込まず。

ただし、北部九州の交通網、遮断や機能停止が相次いでいる模様。

土砂災害や河川のはんらん、突風などへの注意が喚起されているところです。

水路見回り中の突風は特に注意が必要です。

これでバランスを崩して濁流に転落し、そのまま呑み込まれてしまうのです。

水路脇の道路の縁は、未舗装ならもちろんですが、舗装されていても内側が激流に浸食され、人が乗っただけで崩れるくらい脆くなっているところも多いようです。

世のお年寄りの皆様、いやさご同輩、見回りにご注意を。


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梅雨は明けじ。でも夏祭り☆ [地域情報]

昨夜は豪雨でありもした。

 

そして、課内で、ある打ち上げ。 

「爺さん、打ち上げの資金が足りやせんぜ」との若い衆の言葉で、ドブの諭吉どんが去って行った昨夜。

ならばと、儂も打ち上げに参加。

挨拶が長いといつも不評なので、わずか10秒で、開宴の挨拶と乾杯の音頭を済ませてやったわい♪

イベントの内容に一言も触れなんだで、皆の衆、キョトンとしておったばい[わーい(嬉しい顔)]

  

さよう、雨ぢゃ。

雷鳴と轟音。

大地に叩きつけられた雨粒が上げる凄まじい水煙。

こりゃあ、当分帰れんばいなぁ、皆の衆・・・。

ちなこって、豪雨の中、職場の執務室で呑む我ら。

ちなみに、儂はアルコール類を嗜まないので、かねて持参の水を飲む。

車の衆は、三々五々に帰って行く。

自転車や徒歩組が残される。

儂は徒走組である。

儂ゃあ、豪雨はよかとです。ずぶ濡れで走ればよかですたい。

ばってん、雷はイカン。

死ぬ。

 

が。

このまま水飲み続けて朝になるのもかなわんし、朝になれば雷が止むとも限らん。

意を決して、雷電豪雨走を敢行することといたした。

まさかの時にゃあ、骨だけは拾うてくりや、皆の衆。

と言い残し、走り装束に着替える。

若い衆の制止もものかは、地獄の雷鳴の中に果敢に飛び出すドブであった。

 

かくして、ぬばたまの夜は過ぎ、明け行く。

朝5時、雨はほぼ上がっておった。

今日も記録的豪雨、それも雷を伴った雨が予報されていることから、遠方には行かず、いつでも戻れるよう街の中を網走することにした。

2時間走ったが、雨は降らなかった。

梅雨は明けじ。

 

夕方、クリーニングを出しに「魂すぺⅡ」(註:合法改造車にして魂すぺの後継車。改造申請関係の書類が分厚い。)で外出すると、数箇所で、夏祭り準備の光景に出くわした。

そうよのう、本来(=例年)ならば、今日あたりは梅雨は明けておると予想されるものなぁ。

今夜いっぱい、天気が持つとよいのぢゃが。

 

と書いておるうちに、今宵も激しい雨が降ってきよったものぢゃ。

あ、夕食の買物、どうしようかしら?[がく~(落胆した顔)][あせあせ(飛び散る汗)]


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光觸かむるものはみな [妄言妄語]

有無をはなるとのべたもう

畢竟依を帰命せよ

ということなのでしょうか?

 

前々任地県で、豪雨土砂災害により、多くの人命が失われました。

山口は防府。

 

ドブは、何に帰命するのか?

南無 阿弥陀仏とは

倉木麻衣師はいずくに在り?

南無  Mai-K.?

とは言えず。


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弔う死 トムラウシ遭難・・・ [悲惨な結果・・・]

大雪山系トムラウシ山遭難事故は、近年稀に見る悲惨な遭難事故であったと思われます。

滑落事故、雪崩、あるいは自然の予想されざる超峻烈過酷な侵襲というより、運営の不手際による人災という印象が拭えません。

遭遇した他のパーティの登山者が遭難せず下山できていることからして、このツアーの運営に間違いがあったことは否めないように思えます。

中高年の登山者が、低体温症で次々に亡くなっていく状況は、地獄図絵というより、恐怖絵巻です。

そこに居合わせれば、単なる底なしの恐怖ではなく、冷え切った絶望感とでも言うのでしょうか。個を超越した宇宙的視野にさえ到達するのかもしれません。

 

我が身を顧みますと、苦行嗜虐症、悪天候ほど嬉しく、苦しいほど楽しい。

雨中には傘差して飛び出し、雪中には手袋して走り出します。

でも、行程はたかだか2~3時間。

しかも、苦しくなったら携帯電話でタクシーを呼べるロケーション。

通勤も、台風では歩いて出かけますが、雷の激しい時は車で出かけます。

やはり安全第一。 

 

登山。

山頂を目指し、到達した時の達成感というものは大きいのでしょう。

ちょっと・・・。

 

トレイルランニング。

山を数十キロから百キロ超、走って巡るスポーツ。

山頂を目指すものではなく、山路(トレイル)を駆け巡る。

私にとっては、登山よりはわかりやすい。

でも、そんなに長距離を走るのは・・・・。

 

私、基本的に、自宅出発、自宅帰参。

近場を気分に任せ、チョコチョコと走り回る。

あの角を左折しようか、右折しようか、直進しようか?

ここからしばらく歩こうか?

休憩は、基本的に公園。

競技には興味がない。

どこかに到達する達成感もあまり重視しない。

要するに、適当でいい加減。

遠くには出かけない。

億劫だし。

倉木麻衣さんのライブに行かないのも、ライブ会場の雰囲気に馴染めないことに加え、遠方に出かけるのが面倒だから。

 

飛行機で遠征してまでの本格登山。

中高年、ハマりすぎ、頑張りすぎではないか?

同年代として、やはり違和感を覚えます。

 

適度のがんばりと、安全第一で、無理せず張り切りすぎず、ほどほどに長生きしましょう♪


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PUZZLE / Reviveは、とっても好きな楽曲♪ [倉木麻衣]

倉木歌手のPUZZLE / Reviveは、どちらもかなり好きな楽曲ですのぢゃ。

元気が出ますものね。

体力に劣るドブが、2時間走っても目的地に辿り着かず、ヘトヘトになっている。

そのへんで、耳元のイヤフォンから、「ガタッ ギィ~・・・ ばたんこ ズンチャカ、づんちゃか♪」から始まるPUZZLE が流れてくると、もうひとふん張りの最後のカラ元気のえなぢぃが湧き出てくるから、不思議。

もう30分は走れる。

でも、これらの楽曲、ドブにしか合わんだろーな、とも思ふ。

Revive の最後のあたりの、「あ ゃいぇ あん あん」てな感じの掛け声も、とても可愛くて、疲れたときの糖分補給のように、最後の最後のえなぢぃをくれるですのぢゃ。  

これらの楽曲に、One Lifeや、Born to be Freeや、touch Me!や、Break the Toneなどなど、気合の入る楽曲を組み合わせて、お散歩(ラン)の伴にしちょるとばい。

さらに、ちょっとソフトな楽曲も要所にちりばめ、オーバーワークにならないような配慮もしておるわけでして。

かくして、今日は、3時間半もお散歩してしまった。

なにせ、無計画でありまする。

もー、むちゃくちゃでござりまするがな 花火師、もとい、花菱あちゃこさん。

この暑さの中、死ぬぞ・・・。

体の熱、燃える熱さが、汗では冷え切れぬ。

本当に炎が出るくらいに熱くなる。

マラソンランナーが頭から給水ボトルの水をかける気持もわかります。 

ま、死なずに帰りついたは、幸い也☆ 

ちなわけで、なかなか、最新の楽曲 Beautiful の梱包解くにいたらず、封したまま。

その前に出たDVD Mai Kuraki Live Tour 2008 “touch Me!” もそうなんぢゃが、もっと悪いことに、買った後どこに仕舞い込んだか、在処すらわからぬ始末、いやさ、皆目見当も付かぬ有様。

まあよい、観たくなったら、また購入するのぢゃ♪

mai-k12.jpg

ちょっと古いけど、この画像、好き[ドコモポイント]

がんばれっ、国際的日本歌手、倉木麻衣師!!


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お祭り装束♪ [地域情報]

社の一員として、セグメントを代表してお祭りの踊りに参加するハメになりました。

儂、踊りは苦手ぢゃ・・・[ちっ(怒った顔)][たらーっ(汗)]

 

法被(はっぴ)と鉢巻は会社が用意してくれる(手持ち)が、半股引と足袋、襦袢は自分で用意しろということでした。

ええ、社命なのに自己負担、自己手数なのん?[あせあせ(飛び散る汗)]

半股引ってネットで探したけど、どれも渡りが細くて、太腿が入るのが売ってない。

だいたいサプライヤーが限られている。

そこで、

ショートパンツで代用できないかと考えた。

たとえば、これ A

 ウエスト  ヒップ  股 下  渡 り 幅  前股上

 74cm    96cm10cm 30.2cm  21cm

半股引.jpg

あるいは、これ B

半股引2.jpg

やはり、半股引とショートパンツは違うので、祭りの役員さんに怒られるかな?

しかも、女性用だし・・・。


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鹿児島・・・♪ [地域情報]

先日、同僚というのか、本当(本職)の土建課長が鹿児島に出張してきました。

(ちなみに、ドブは今、土建担当ではありません。どっちにしても、土建の専門家ではないのです。)

ドブも誘われたが、さすがに古巣で情報収集というのも説明がつかないので、遠慮させていただきました。本当は行きたかったです、遊びに(^-^)ゞ[あせあせ(飛び散る汗)]

昨日、その出張報告書が回ってきました。

写真付きです。

社屋風景や、屋上などから撮った周辺の風景などもありました。

錦江湾を見下ろす絶好のロケーションの高台にあります。

桜島も写っています。

本当に風光明媚な観光スポットみたいなところで働いていたんだなぁ、としみじみと感じました。

緊迫した会議中なども、窓から見える青い海原が心を清しく爽やかにしてくれたものです。

その出張写真をしばらく眺めていました。

やはり、何箇所か勤務した場所の中で、鹿児島が一番好きだなぁ・・・。

在勤中は火山灰も降らなかったし。

生まれ育った土地よりも、自宅(マンションですが・・・)を構えた土地よりも、鹿児島に心惹かれます。

sakurazima02.jpg どっからでも見える桜島[ドコモポイント]

sakurazima07.jpg

桜島があるから、桜島が見えるから、道に迷っても、いつも何とかなっていました♪


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桜島から、雲仙♪ [暮らし]

夕方、ベランダ側の窓の外を眺めると、お山が見えます。

この間まで住んでいた社宅からは、錦江湾に浮かぶ桜島が見えました。

ここからは、桜島は見えません。

海の向うに(海は見えませんが)見えるのは、雲仙。

街があって、その向うに川があって、橋があって、また街があって、その遥か向うに雲仙が見えるのですが、大きいのか、近くに見えてしまいます。

まあ、悪くはない眺めかな・・・。

 

昨日は、かなり湿気を含んだ温(ぬく)い風が吹き込んでいました。

でも、今日は、爽やか目のちょっと乾いた風が、南から北へ通り抜けていきます。

気持いい[ドコモポイント]

 

と書いているうちに、夜の帳(とばり)が下りてきて。

ぬばたまの・・・


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朝、ハイタッチしてくる子♪ [暮らし]

走って通勤していると、挨拶による瞬間的交流が楽しめます。

通勤といっても、夜は21時過ぎの時間帯なので、挨拶をすること自体が危ない行動になりえるので、朝の出勤時に限ります。

そして、朝の挨拶もなかなか大変なので、原則として、歩く小学生にだけ♪

 

毎朝、百回程度は「おはようございます[晴れ]」と挨拶するわけですが、幾つかの校区にまたがって、顔を覚えた子どもも沢山います。

 

最終より一つ手前の校区ですれ違う女の子は、いつも独りで歩いていて、ちょっと心配です。

中高校生の自転車が沢山通る歩道なので、危なくて。

ちっちゃな女の子で、小学校1年生くらいかな?

とても愛くるしくて、一所懸命歩いていて、私が挨拶すると、笑顔で返してくれます。

交通量の多い道路で、車道と歩道の区分もしっかりできてはいるが、独り通学はいろんな意味で危険が多いので、できればお友達と一緒に通ってほしいな、と毎朝思ってすれ違います。

 

会社に一番近い校区では最大数の子どもとすれ違います。

絶え間なく、「おはようございます[晴れ]」を言い続けます。

言うだけでなく、当然会釈もするので、本当に大変です。

会社に一番近い校区なので、当然に相当疲れています。

所謂「へろへろ」状態です。

 

そんな中、ハイタッチを求めてくる男の子がいます。

小学校2年生くらいかな?

こちら汗びっしょりなので、瞬時に左手の掌の汗を拭い、ソフトにハイタッチします。

なんか嬉しいです[わーい(嬉しい顔)]

 

まだ、チラ見だけで挨拶を返してくれない子どもも半数くらいいますが、それはそれでいいのです。

ちょっと気にしてるのが、中高校生が、小学生に挨拶するのに自分らに挨拶しないことを不審に思っているふうがあること。

別に、小学生誘拐を企み、子どもの警戒を解くための長期準備活動を行っているわけではないので。

やはり、これから心が育ち、礼儀が身につく小学生に対する教育的配慮です。

だいたい、自転車の女子高生に挨拶してたら、相当の変態爺ぃと思われます。

 

朝の挨拶は、職場への、仕事への気合入れの第一歩♪


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☆石原裕次郎二十三回忌法要☆ [テレビ]

テレビを観ていましたら、「石原裕次郎二十三回忌法要」の特別番組が放送されました。

前代未聞の壮大な企画催事に、いい意味で感動しました。

あのお寺も本格的です。

それを作るという企画は考えられなくもないけど、国立競技場内、というのが特別です。

多くのファンが法要に参列するための企画催事でありますが、思いついた人は凄いと思います。

 

私は、若い頃の暴れまくっていた(笑)裕次郎さんしか知りません。

しかし、いま熟年の裕次郎さんの歌や演技を観てみますと、なんというか、日本の背骨のような安心感を与えてくれます。

 

午後3時(?)現在の参列者が7万6千人ということでありました。

これをライブと見れば、物凄い大規模ライブ。

僧侶の皆さんの人数も夥しいものがありました。

渡さんの挨拶も、参列者との一体感を重視した、まさにライブ感覚一杯のもの♪


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キツ目の風邪模様☆  [暮らし]

風雨の中を走って通勤し続け、濡れたまま、そのまま裸で寝る、という1週間を過ごし、その甲斐あってか、ちょっとキツめの風邪をひいてしまったような[あせあせ(飛び散る汗)]

金曜日に、朝からいくつもの会議や打ち合わせで、業務上のプレッシャーをかけ続けられ、午後も監禁状態の打ち合わせが続く中、体調が悪くなってまいりました。

こんな、会議や打ち合わせ(あれをやれ、これをやれ、といった)ばかりやってたら、実働できなくて、やるべきことができるはずないでしょっ!! と言ったら、「やればできるっ!!」と言われた。

あたしは、一人しかおらんのですが・・・。

やっと実働できる時間が出来た夕方には、視界が光芒で覆われ始め見えなくなり、やがて激しい頭痛と悪寒、吐き気にも襲われる、あの「偏頭痛」もやってまいりました。

その状態でもできるることをやって、社内食堂で無理やり夕食を詰め込んで、遅くに回ってきた決裁書類や稟議書に目を通して印鑑を付き、さあて20時、きょうはそろそろ帰宅しようかな・・・と。

でも、この状態で7.5km走って帰れるかしらん? と不安になる。

歩くと、時間がかかるので、なるべく走りたい。

なんて思っていてもしようがないので、とにかく着替えて職場を出る。

 

これがもう、不思議。

走り出すと、かなり快調。

頭痛は残るが、耐えられなくはない。

心肺は元気を取り戻す。

足腰も元気。

いつもより速いペースで進み、無事帰宅。


しかして昨朝、頭痛、悪寒、脱力感、倦怠感、胃腸の不調に襲われて4時に起床。

こりゃあ気合が足らんやったばい、と反省。

いつもより多目の腹筋で気合を入れる。

人の体は甘やかすとどんどん堕落するので、昨朝は多目のランを計画。

蓮池公園まで一気に走り、味の素工場の東側を抜け、二つの橋にて大河を渡り越県、清力酒造のそばを通って、そこから川下へ。

国道にいたり右折、二つの橋を渡り、また県境を戻る。

昇開橋公園にて休憩。

そこから、また一気にサイクリングロードを北上。

合計3時間20分の行程でありました。

実際のランは2時間強で、あとはウォークや休憩といった適当なお散歩でしたが、体はかなり痛めつけることができたと思います。

足が上がらない、腰が痛い、食欲がない。

ちょっとした充実感[わーい(嬉しい顔)]


そうして今朝、頭痛やや軽快、足腰のダルさは倍化。

でもちょっと遅めの5時起床。

こりゃまた気合が足らんやったばい、と連日反省。

そう、今朝は時間よりもスピード、とばかりに、二時間勝負のランを計画。

まず、北に向かう。

JRにぶつかる前に西に折れる。

西部環状を突っ切り、西行。

嘉瀬川にぶつかる前に南に折れる。

やがて目前に、いつもの森林公園。

うーむ、50分。

10kmないのに・・・。

遅い・・・。

森林公園で一休み。

野球場の方には中学生か高校生の集団。

野球大会。

そう言えば、高校野球予選が始まったっけ?

大広場の方では、大勢の中学生か高校生か集団でゆっくりとランニング。

屋根つき休憩所には、恰幅のいいイージーラーダーさんが[わーい(嬉しい顔)][たらーっ(汗)]

ドブと同年輩かな?

ま、頑張って欲しい[ドコモ提供]

まずは水分を補給し、しかる後に汗みどろの服を、持参の乾いた物と着替える。

最近、屋外で着替えることになんの抵抗も無くなったけど、これが老人力♪

帰りは、街中コースを一気に走り抜けて帰還。

所要時間2時間。 

時間勝負よりスピード重視(でも、遅い・・・)の短時間メニューのほうが、トータルで楽[ドコモポイント]


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