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夏の終わり [テレビ]

8月30日(土) 晴れた朝のお散歩(6:35発)16.09km 

緑ヶ丘団地~長与町民文化ホール界隈を中心に細かくジョグウォクってみました。時間がかかって、かつ疲れましたが、その割に短距離でした。

心ならずも、お昼前と夕方に2時間ずつのお昼寝をしてしまいまして、夕方もう一回出かける気力が湧かず、というより時間が無く、お買い物は自動車で。

8月31日(日) 好天朝のお散歩(5:01発)27.21km

3時半に起きたので、4時半にはスタートできたはずなのですが、早ければそれなりにダラダラしてしまいます。

大反省です。

5時を1分過ぎてしまったのが情けなくも悔しくも。

今日は南に向かったのです。

浦上天主堂横を通って、長崎駅へ。

長崎駅前の歩道橋広場で、軽く栄養補給。

それから、鉄道線路沿いに北上。

道ノ尾で線路と別れ、北上。

時津警察署前からイオン前を通って長与町へ。

陽光サンサンでしたが、あまり日焼けした気がしません。

矢張り、沖縄の太陽光線とは違うようです。


それにしても、城島リーダーの101kmチャレンジは見事でしたね。

101kmって距離は、マラソン ✕ 2.5回とは全然違うだろうってことは想像がつきますが、どれくらい厳しいかっていうことは見当がつきません。

少なくとも、20km程度の距離で足裏が痛いと言って音を上げる私には到底踏破不可能な距離であります。

それを、満身創痍的疲労困憊の最後の最後を、歩かず走ってゴールするというのは、見上げたもの、天晴れな43歳です。

これが夏の終わりのセレモニーになります。


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筋萎縮性側索硬化症(ALS)の「アイスバケツプロジェクト」・・・ [本源]

8月24日(日) 容赦の無か豪雨お散歩(6:00発) 17.91km 

矢張り出だしから雨は降っておりましたが、出発をためらう程では無いくらいの小雨。

15分位経過して、もう引き返す場所ではない、という辺り(シーボルト大学東隣の広場横の交差点)で、本降りになってきました。

それから段々雨足は強くなり、自販機で水を買うにも大変です。体はもともとずぶ濡れですからいいのですが、財布が大変。

雨を凌げる場所で硬貨を取り出して準備しておかなければ、財布がずぶ濡れ。

そして、豪雨に打たれながらサプリで給水する姿は、通行車から見れば若干の違和感は禁じえないかも知れん。のでしょう。たぶん。

午後になって雨が上がりましたが、再度ジョグウォクる気はありません。

素手に卑陋混廃です(既に疲労困憊、とも言う。)。

疲れました。浸かれました。



武8月22日(金)のYahoo!ニュースに、 筋萎縮性側索硬化症(ALS)の「氷水かぶり」プロジェクトの記事がありました。

日々、いろんな有名人がチェーンメールふうのバトンイベントとして賑々しく情報発信なさっておられるので、知らぬ人はないでしょう。

「難病であるALS(筋萎縮性側索硬化症)の認知度向上のためのチャリティー活動」という大義名分は理解できますし、その功績は計り知れないものがあります。

まあ、一般人としては、いろんな疑問も当然持ってしまいます。

1.有名人のアピールの場&有名人の交流相関度(親密・友人度)確認の場ではないか?

2.難病指定された疾病は沢山あるが、一個だけを対象とするのは公平性に欠けるのではないか?

3.寄付か、氷水かぶりを(或は二つとも)、自由に選択できる、というのは、どれかをやれ、という強制性があるのではないか?寄附行為は自発的なものを指します。

4.水が勿体無い。

5.寄附金の使途がわかりにくい。

これに対して擁護論を述べるとすれば、


1.有名人でないと話題性、インパクトに欠け、知名度向上に繋がらない。

2.ALSに偏していると思う人は、他の対象を選んで「アイスウォーターチャレンジ」を行い、これを分化させればよい。「アイスバケツチャレンジ」は、既存の「アイスウォーターチャレンジ」の中で、ALS方面に分化し、ALS患者である元大学フットボール選手のコーリー・グリフィンさんと元ヨーロッパのプロ野球選手のピート・フレイツさんが発展させたものということです。

3.反論できない・・・。

4.廃水で行えばよい。

有名人が他の有名人から指名された場合、当然、乗っかることが嬉しい有名人も沢山おられるでしょうし、また、気が進まなくても、相手への気兼ねだけでなく公衆の評判も気になり、なかなか断れないものです。

ということで、沢山の有名人の方がこのイベントを愉しんで(?)おられます。

そんな中、運動系芸能人の武井壮さんが、とても真面目なご対応をなさっており、心底から感心し、感銘を受けました。

また、なんと懐が深く、聡明で、お優しい方かと、感動もいたしました。

武井壮 氷水かぶらぬ理由は明確「公費対象の問題」「水の問題」
(スポニチアネックス?)

 タレントの武井壮(41)が23日、自身のツイッターを更新。難病の筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者を支援する活動「アイス・バケツ・チャレンジ」に参加しない理由を三度つづった。

  「氷水をかぶらなかった理由は、ALSは確かに大変な難病だけど公費対象になっていること、他にも難病だけれども対象にならず苦労している方がいらっしゃること、多くの国で生活に利用できる衛生的な水が手に入らない方々がいること、以前から寄付行為は勧誘やキャンペーンで行わないと決めていたことなどです。バケツについてはこれまでとします!世界中に幸せを生めるような男になろうと努力します!!」

  支援の輪が広がる一方、氷水をかぶることに賛否両論の声も。武井は21日に早々と「思うところあって氷水はかぶりません!」と宣言。インターネット上には称賛の声が相次いだ。

  「アイス・バケツ・チャレンジ」を評価しつつも「自分の思う優先順位で自分の頂いた給与の中から寄付する先、金額を決めているだけなので、何も考えを変えることはありません。私は少し違う形で支援いたします」(22日)と自己流を貫くことを表明している。


他の難病の芸能人の方のお話もあります。

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人形の家の布施明さん♪ [その他]

8月23日(土) 晴れた朝のお散歩(5:50発)29.61km 

出だしから右足の裏が痛かったのですが、我慢してバス停 五十石 まで辿りつきました。

そして、そこで折り返しました。

ラスト4kmくらいで右足裏は破壊され、あとは歩きです。

今日は、久しぶりの強い太陽です。

そして、秋の気配が濃厚です。

でも、このまま寒くなるのは嫌ですね。

倉木麻衣さんで言うならば、

Diamond Wave,Feel fine !,Kiss の季節から、

SUMMER TIME GONE へ。

一年中夏だったら良いな、と思います。

「無敵なハート」を聴いて、気合を入れなくてはなりません。

発売日は今月の27日(水)ということなので、そろそろAmazonさんに発注しようかと思とります。


最近、徒然無い無聊を慰める意味もあり、You Tube で、昭和歌謡を聴きながら一緒に歌ったりなどしておるわけです。

今夜は、「学生街の喫茶店」や「いちご白書をもう一度」を聴きました。

そしたら、時代はもちっと古くなるが、「人形の家」が画面右に表示されております。

「人形の家」と言ったって、イプセンではありゃしません。

弘田三枝子さんです。

聴いてみたら、布施明さんバージョンでした。

あんまりよかったので、一緒に歌うのをやめて聴き惚れてしまいました。

お人形さんが、妖しく美しいのも面白い。

魂を吸い取られそうです。

布施明さんの唄う人形の家は上手.jpg


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メジロを飼って書類送検・・・ [妄言妄語]

8月17日(日) 曇のち晴れのお散歩(6:00発) 25.41km

最近すぐに足の裏が痛くなって、どうも距離が延びません。

どうも足裏の血管が潰れているようです。ステロイド剤の影響でしょうか?

それで内出血も当然していると思われますが、ここでもう一つの薬剤ワーファリンが存在感を発揮します。

まあ、闘病中のリハビリには弊害がつきものです。

靴の中で足が滑らないようにと、最近中敷を使い始めたのですが、これがもしかしてフラットでなくて足を傷めているのかなという気もします。                                            

さて、ちょっとニュースを読んでみますれば、自宅でメジロを飼育したとして、警察に捕まっちゃった方がおられます。

鳥獣保護法(飼養の禁止)違反の容疑ということで、書類送検されたということですが、厳しい世の中になっていたのですね。

20数年前に他界した私の父は、鳥や魚を飼うのが好きで、メジロも飼っていました。

50年前くらいかな?

釣竿や魚籠などの釣り道具も自作していましたが、鳥籠も自作していました。勿論、餌も自作です。

自作するしかなかった時代です。

釣竿や鳥籠は、知人やその伝手で来る依頼に応じて、実費で頒譲していました。

捕まった小父さんと同じように、餌でおびき寄せたり、囮のメジロでおびき寄せて捕まえていました。

捕獲用の鳥籠も飼育用の鳥籠も、私には同じに見えましたが(同じでしょう)、竹を加工して竹ひごを作り、竹で作った枠にはめ込んで行くのです。

昔の家づくりのように、釘も接着剤も使わず、作っていたようです。

鳥籠に入った餌や囮の目代におびき寄せられて自分も鳥籠に入ると扉が落ちて閉まるというオーソドックスなやり方です。

父はメジロが最も好きなようで、とても可愛がっていました。

今の時代に生きていたら、父も逮捕されていたかもしれません。

鳥獣保護法って怖いですね。

どんな害鳥にも市民は手出しができません。

かつて、ある勤務先の敷地内で、通行中の職員等がカラスに襲われるという被害が頻発したことがありました。

警備中の我々の目の前で女子大生が襲われて転倒するということもありました。

警備と言っても、カラスを威嚇するような行為も違法ということで、注意看板やパイロンを無視して危険区域に入る通行人に迂回を呼びかけることしかできません。

通行人を力で排除することも違法なのですね、なぜか。

通り抜けができるため、構内通路も一般道路と同じような扱いになるらしく。

マンションのベランダに大量に脱糞する鳩にも手が出せません。

数センチも積もって、乾いて糞煙になり、カリニ肺炎をばらまきます。

カラスも鳩も嫌いではないけれど、害をなしてはいけません。                                     

現代に正義はないものか?大岡裁きはないものか? 捕獲して販売するような行為は厳しく取り締まっていただきたいが、細々と自ら愛でる風流人を迫害するのは正義の正道か?違法は違法なれど、極悪な違法が放置状態で、メジロを可愛がる小父さんだけが、違法ドラッグ放置の腹いせのように排撃されるのは、すっきりしません。


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霧笛なでもなく、無敵のでもなく、無敵なハート☆ [倉木麻衣]

8月16日(土) 小雨のお散歩(6:17発)22.27km 

やはり雨でした。

だいたいのコースは考えていましたが、途中、通ったことのない小径を幾つも試してみました。

雨のせいもありますが、あまりの急坂で路面も悪く、滑って上れない坂では、途中で引き返したりもしました。

山道でも簡易舗装はされていますが、凸凹とツルツルの連続で、久々のトレラン気分です。

それとまあ、けっこう急こう配が多いもんですな、コース全体で見れば、最低標高が11mで最高標高が182mで、たいしたことは無いのですが、局面での上り下りが多く、かなり急です。

帰還後、地図で水平距離と標高差を確認したら、例えば、判り易いところでは、女の都住吉神社横の公園の東側など、水平150mに対して標高差40mありましたものな。

ここは、路面がしっかりとザラザラ舗装だったので、滑ることはありませんでした。                                                   

さて、テレビ漫画「金田一君物語」の終り音楽のセブンウップスの歌を聴き、よい歌だと思いました。

そのあと、引き続き「コナン君物語」を観ましたら、終り音楽で、カッコいい歌声が流れてきました。

以前は、このポジションは倉木麻衣さんの曲が流れることが多かったのだがなぁ、と思い乍ら聴き入っていました。

誰が歌っておるのぢゃろか?と思って、よく聴いていると、「無敵なハート」という言葉がありました。

流石に、私も倉木麻衣さんの次新曲のタイトルは存じ上げており。

そうか、「無敵なハート」というのは、良い曲ぢゃな♪ と思ったのです。

さっそく発注すべくAmazonのサイトで探してみると、まだ発売前でした。

なんと、三つのヴァージョンがあるのですな。

全部複数買いしませうな。

念のためFCのサイトも確認したら、もひとつ、「FC & Musing盤」もありました。

これはAmazonでは買えやせんのでせうね。

                                                              

                                                         

ところで、冷蔵庫を開けたら大きなゴキブリが飛び出して来て、びっくりしました。

着地の音がするくらい大物でした。

ゴキブリは、実家では10匹単位で出没していたので、それ自体はどうってことないのですが、寒冷環境の冷蔵庫に潜んでいたことに驚いたのです。

しかも、すぐに後を追ったのに完璧に蒸けてしまっている。

寒さで運動機能は低下しているはずなのに、なんという快挙でしょう。

ここで思うのですが、私は以前、サソリが左肩に載っているのを目撃しました。

左肩で何か動いているのを感じて、見たらサソリがいて、それを振り払ったのです。

こいつも逃げ足速く、いなくなりました。

ゴキブリも、サソリも幻覚(幻視?)・幻聴・幻触なのだろうとも思えます。

病気のせいでしょうか?

治療薬の副作用でしょうか?

単なる老化でしょうか?


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飛行機、墜つ みたびよたびごたび? [残念な結果]

8月10日(日) 曇の朝のお散歩(6:30発) 19.32km

              晴の夕のお散歩(17:05発) 11.15km

              合 計              30.47km

何故に、夕刻に再度お散歩をいたしたかと申しますれば、

1 今夕食と明朝食のお買い物にガソリンを消費したくなかった。これは、地球資源の保護・温存の観点ではなく、私の経済資源の保護・温存のため。

2 目立った体の故障もなく、お天気も悪くないのに、朝のお散歩距離が20km未満であったため。お休みの日は最低20kmはお散歩しないと私の病は治りませんぜ。

                                                              

去年までは、月500kmくらいお散歩(ジョグウォク)しておったのですが、今はこんなふうで、月100kmから150kmくらいです。

困ったものですなぁ・・・。


また、飛行機が墜ちたようです。

イランで、8月10日午前、タバス(Tabas)に向けてメヘラバード(Mehrabad)国際空港を離陸した民間旅客機が墜落し、乗客48人と搭乗員が死亡したとの報道。

イランでは、核開発に対する制裁のため、旅客機の更新や部品調達に支障が出、機体の整備が不十分な状況との分析もありますが、そんなローカルなことではなく、飛行機墜落はユニバーサルメジャートレンドでは?

私は、飛行機に乗ることそのものは嫌いではありませんが、飛行機は墜ちるのが本性と想い定めておりまして、なるべくなら搭乗しないよう心掛けておるところで御座ります。

しかし、先週、木・金で松山に出張いたしまして、8/7(木)は松山でお昼から会議(超少人数で)、8/8(金)はお昼過ぎには長崎に戻っておる必要があって、止むを得ず往復とも飛行機に乗りました。

プロペラ機でございますな。40席くらいかな?

往復ともあまり揺れず、醍醐味は味わえませんでした。幸い。

大勢が出席して、自分にあまり役割の無い会議は、飛行機に乗ってまで出たくはありませんな。

命が大事です。

先週のみたいに、少人数で討論する会議は止むを得ません。ちょっと命を懸ける。

銭形平次ですか?

いや、男女は関係ないので、違いますね。

しかし、縺れた謎は在るのですよ。


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きょうは原爆の日☆ [地域情報]

8月9日(土) 晴・薄お散歩(5:45発)16.22km

今日は、原爆の日。

原爆犠牲者慰霊祭に参列しますので、お散歩は早目の切り上げです。

もうちょっとお散歩したかったのですが、長与町民として、否、長崎市に勤務先のある賃金労働者として、慰霊祭への参列はとても大切なことです。

私は三一(さんぴん)ですので、献花など、式典の進行には全く関わることは無く、指定された場所に立っているだけですが、気持ちは献花している人と同じになります。

ま、とは言っても、平和公園を会場とする慰霊祭ではなく、某記念講堂を会場とする慰霊祭です。

室内なので、冷房には注意する必要があります。

参列者には黒ネクタイの着用が義務付けられていますが、略礼服の着用は私のような三一には義務付けられていません。

でも、冷房対策で、黒いジャケットは着て行きたいと思います。


いやあ、きょうは、平和式典に安倍首相とケネディ大使などが参列、かな?

私も別の個別式典に参列するために道を急ぐのですが、要所要所に多くの警察官が監視配置なされており、原爆の日の緊張感を盛り上げます。

そういう場所を、魂すぺの咆哮を伴って走り抜けるのは楽しいものです。

あまり官憲の注意は惹きたくないのですが、遅刻はしたくないので仕方がありません。

私の目指す場所も、平和公園にほど近い某所。

爆心地のすぐ傍です。

一事業所ですが、1000近くが犠牲になられたようです。

11時2分に黙禱。

それから、

投下時にたまたま地下室で仕事をされていて一命を取り止めた被爆者の方が、追想をお話になりました。

84歳になられるそうです。

68年前は16歳だったのですね。

原爆爆発後、瓦礫のなかの生存者ですぐさま救護班を作り、活動をなされた。

生き埋め状態からはい出した顔面血まみれの永井博士が指揮を執られたと。

敷地内で黒焦げ状態の複数の同職同僚を発見したり、数日後に永井博士に随行して博士のご自宅を訪れ、奥様の御遺体確認(発見)にも立ち会われています。

その時の永井博士の言葉も明らかにしていただきましたが、その冷静と達観に、流石、超一流の科学者と感心しつつ、目頭が熱くなりました。

連絡の付くご遺族の数は年々減り、私のような意味不明な者の参列が増えてきているようです。

献花をさせていただきました。

式典は正午過ぎには終了し、場所を変えて、ご遺族たちとシンジケートの幹部との懇談会が行われますが、部長や私たちはこれは対象外なので、引き揚げました。

御昼どきなので、コンビニで昼食を購入して、職場の自分の部屋でいただきました。

帰りには、警察官の姿はありませんでしたが、昼過ぎなのに大渋滞でした。


 

【つづみちくわ(宇部蒲鉾)】 重量95g 

熱量87.4kcal 蛋白質14.53g 脂質0.47g 炭水化物6.27g ナトリウム741mg コンビニで184円

ね、

蛋白質がとても多くて、脂質が少ないでしょ? 

毎日5本もいただけば、もう貴女はヘラクレス☆

いやいや、宇部かま に限らず、竹輪や蒲鉾は高蛋白&低脂肪の「超絶パワー食」ですぞ。

つづみちくわz.jpg


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雨の日の自動車 [妄言妄語]

8月3日(日) 豪雨お散歩ですたい(8:00発) 11.92km 

走り始めたのは6:50なのです。昨日と同じ。

でも、走り始めた場所は、玄関の三和土(たたき)。

いや、一度はドアを開けて出て行こうとしたのですが、雨勢のあまりの激しさに恐れをなし、ドアを閉めてしまいました。

大地に叩きつけられた雨滴(レインドロップのことです。)が、その重量と衝撃の大きさにより、白煙(水飛沫の粒の細かいヤツのことです。)を上げています。

此れはイカン、遭難水死する。

という事情で、玄関の土間空間で、その場駆け足を1時間ほどいたしました。

これがまぁ、けっこうきつくて、コンクリート床は水浸し(汗です)。

汗が溜まって滑るので、1時間で休止。

排水が必要です。

しかし、排水は面倒臭い。

ということで、豪雨の中、屋外ジョグウォクを行うことにいたしました。

折り畳み傘を昨日自家用自動車から回収しておりますので、先ずは此の傘を差して行きませう。

ま、此の豪雨では傘は無意味、手が塞がるだけ、ということは直ぐに判明いたしました。

ま、差す前から判ってはいましたが(笑)。

ま、一般常識として皆が知っていることではありますが(大笑)。

今日は、お散歩の人もジョギングの人も、ランニングの人もお見かけしませんね。

あ、昨日もそうでしたね。

神奈川では雨の関係で痛ましい事故が発生しているようですが、雨の多い長崎なればこそでしょうか、雨には慎重に対処されるようです。

行き交う車は、平然と泥水を浴びせかけて走り去りますが、これは道交法上の常識であり、豪雨が汚水を洗い流してくれるので平気です。

雨の日に歩行者を発見したら、速度を上げて近傍の水溜りに突っ込むというのは、ハンドルを取られてコントロールを失う危険性と天秤に掛けても抗い難い魅惑の行為と思われます。

これは、鹿児島では、平常運行中の警察の警邏車両にもやられましたので、道交法の定めに基づく運転かと思われます。

そういう意味では、歩行者を発見した場合、速度を落としたり水溜りを避けて、歩行者に水飛沫がかからないように注意する私の自動車運転は、歩行者視点に偏しており、道交法に違反する可能性が示唆されます。

歩行者への配慮、歩行者保護は、交通の流れを乱す恐れがありますからね。

日本には馴染まない文化かと思いますが、諸外国はどうなんでしょう?

他のことから類推すると、外国はもっと凄いのかな?


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出家ではないが、といって在家でもない♪ [妄言妄語]

8月2日(土) 雨中お散歩ですたい(6:50発) 8.83km 

雨が止むのを待っておったのでありますが、止まんですな。

しょんなか。

夏雨ぢゃ、濡れてゆこ。

今日は、食事は携行せんですたい。

濡れて重くなるのは嫌だし、雨ん中、栄養補給せななんほど頑張るつもりはなか。

傘は持たん。

今、なかとです、傘。

豪雨、強風になったときはすぐに戻れるよう、近傍の周回をもって今日のコースとします。

しかしまあ、雨ん中、上り下りが多くて、往生しますな。

雨の傾斜地は滑りやすいので、足運びにも神経を使います。

特に、舗道の下りはとても怖いです。苔生した場所と同じくらい。

滑らかな舗装を施した部分と比べれば、コンクリートやアスファルトは滑りにくくて、幾分か走りやすい。

疲れにくい。

表面すべすべの舗装は雨の日ヌルヌルになります。

といって、敢えてザラザラの舗装にすると、転んだ場合の擦り傷が凄いことになる。

ワーファリン飲んでいる人は危ないことになる。

わざと凸凹をつけた舗装は、容易に足裏を壊す。

安易に歩道に妙な舗装をするのはめてほしいですね。

そんな御蔭で、ちょこっとしかジョグウォクってないにも関わらず、足指が攣ってしまいました。

攣ったのは、足配りに変な(不自然な)力が入ってしまったからだと思います。

その主因は、お天気と、私の下手な足運びのせいなのですが、これらを責めるのは難しい。

ということで、道路(=町役場)に八つ当たりするのが一番健康的なわけです。

                                                      

散歩から戻ってからは、食事をして、入浴しました。

シャワーではなく湯船に浸かって入浴するのは久しぶり。

足攣りを収めるためです。

そのあとはTVを観ていましたが、退屈な内容だった為か、そのままお昼まで眠ってしまいました。

空調は置いておりませんで、高温多湿な室内ではありますが、素裸で寝てしまっていたので、目覚めたときは少し体が冷えていました。

もし、扇風機などをかけて眠っていたら、そのまま死んでいたことでしょう。

死に至る危機・危険は日常のあらゆる局面に潜んでいるということがわかります。

寝てばかりでもしようがないので、夕刻は散髪に行きました。

出来は、さらに短く、静脈も見えるくらいに短く。

最近、坊主頭がだいぶん似合うようになってきました。

おおかたの場合、剃髪すれすれの坊主頭にすると、人相の悪い人は柄の悪い凶悪顔に、人相の良い人は凄みのある怖い顔になるのです。

しかし、私の場合、もともと品のよい顔立だったことに加え、短髪に伴う造形進化が重なり、とても見やすいソフトエキゾ顔になりました。

眉毛は剃っていないということもポイントかも♪

この状況に意を強くして、次は本当に剃髪にしてみようかとも思います。

とも思うし、頭部保護のためには、やはり1mm程度の頭髪も必要かもしれないなどと、弱気なことも思ってしまいます。

ま、明かりを点けて鏡をよくよく見ると、ありふれた 普通のお坊さん のように見ます(笑)。

妄想の限界ですな。

適度な照明は馬鹿げた幻想を即刻打ち砕く。

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