土建屋ドブは、オートマティック車にちょっと戸惑った☆ [インプレッサ]
今日は、魂すぺⅡの車検也。
その前に、朝の雪中散歩(ラン)22km、出かけたときは日が射しておったが、途中から粉雪、ドカ雪、猛吹雪なんでもあり状態。
たまらず、持参のフリースを着る。
グラスに積もる雪、温度差でレンズが曇る。
鼻にも積もる。
体にも積もる。
逆風で進まず。
激しい降りで視界悪し。
橋上は、凍っていて走るのは危ない。ゆっくり走る。
帰ってきたら、すぐに車検に行かねば成らぬ故、シャワーも浴びられぬ。
このように、本日は一回目の車検でありました。
既に、タイヤ代で20万円使っているものの。
プラグ換えようか? プラちなイリじ? いや、最初から付いてる。しかも、まだ走行距離7000km。交換には及ばず。
スペアキーが無いのでお願いする。リモコンは不要。
代車は軽也。
其れはよし。
しかし、変速機が自動式であるのは予想外でありました。
今時オートマティックでもなかろうと思ったが、手動変速機の代車は無い、と。
しょんなか、しやなかばい。
ドブは、自動変速機の自動車を所有したことがなかとです。
奥さんは、アルファのセレスピードに乗っておりやすが、これはノークラッチペダル車。
ペダルがないだけでクラッチはある。
いずれにしても、自動変速機は怖い。
何を考えているのかよーわからん。
だいたい、セレクトレバーの表示が不親切である。
PRNDLでは何のことかわからんですもん。
日本国に於いては、駐機駐車用、とか、後進後退用、とか、普通前進用、とか、剛力前進用、とか、暫時中停用、とか、こなれた日本語で表記すべきでありましょうぞ。
そうすると、ギヤの入れ間違いによる事故も防げます。
ドブも自車で、後退と6速をたまに入れ間違えますが、それはシフトノブの握りが浅く、プルが十分でないためであって、機械のせいではありません。
ところで、タイヤは、235では、ホイールのリム幅に対して細すぎのように見えます。245乃至255が適正サイズのようです。
でも、そうすると、幅だけでなく扁平率も変わり、年の瀬のお財布にとってさらに厳しいことになっていたので、今がベスト♪
RA-Rのチューンダウン☆ [インプレッサ]
愛車「たまスペⅡ」(スバル インプレッサWRX STi SpecC TYPE RA-R Record Attempt)は、3年間で走行距離7000kmでありながら、経年劣化と荷重の長期偏負荷による形状変化により、一回目の車検を前に、タイヤ交換を余儀なくされたわけで御座います。
この特殊仕様車(改造申請書の厚いこと厚いこと!)の標準タイヤ(買ったときに装着されているもの)は、SpecC専用開発タイヤポテンザRE070の、さらにTYPE RA-R専用チューニング版ということで、交換時には一本10万円を超えるようであります。
なぜか組み替え費用も高くて、トータルで50万円を越える。
それで、お店と相談して、同じブリジストンタイヤポテンザの市販タイヤであるRE11にグレードダウンすることにいたした次第です。
サイズ・仕様が、235/40R18 と細目のタイヤですが、それでも一本5万円とそこそこのお値段がいたします。
標準仕様の半額以下ですが、年末にこの出費は痛い。
組み換え費用は少しまけてもらって装着完了。
皮剥き慣らしを少しだけいたしました。
ショルダーブロックの違いがあるのでしょうか、応答性が多少落ちたように感じます。
性能は落ちても、その分、耐久性が増しているのであれば、お買物車のタイヤとしては合格です☆
妥協、妥協![]()
まあ、車検に向けての準備は整ったということで御座います。
※ 車検の際に必要と思われる改造申請時の書類が見つかりました。
分厚い、と思っていましたが、50枚きっかりの書類束でした。ここまで安全性実験データを揃えていたのね、という感じで、大変なものです。
230km/H での走行試験なんかもあるのか・・・。
全高と最低地上高が15mm落ちている。
車検に行こうっ!♪ [インプレッサ]
夕方、スバルさんに、車検の打ち合わせに行って来ました。
点検精査していただき、車検整備費用を見積もっていただくのです。
なんせ3年間で7000kmしか走っていないので、消耗はあまりありません。
でも、単純に、経年劣化している部品は取り替えないといけません。
エンジンオイル等、油脂類も経年による品質劣化が進みます。
というところで事前点検は行われましたが、結局、交換はワイパーブレードゴムとエンジンオイルだけになりました。
料金が安くて済むのは有難いですが、ちょっと物足りない気分です。
でも、この車、メカニックさんたちに随分と注目していただいたようで、自分のことのように嬉しいです♪
スバルのメカニックっていうのは皆さん、大の車好き☆ メカ好き☆
そういう方々に大いに興味を持っていただいて、この車も生まれてきた甲斐があるというものです。
![]()
(売りはブレーキぢゃいっ!!)
昔このお店で買った車も、同じように、方々(ほうぼう)で車好きの方々(かたがた)の注目を集めたのですよ♪
主として、車屋さんのメカニックさんや、ガソリンスタンドの従業員の方ですが
ゞ![]()
それにしても、常識では考えられないほど走っていなくて、今はバリバリのエコ派のドブ。
せっかくの盛り上がりに、ちょっとばかり水を差してしまいました。
でも、あまり走行していないけど、ウォーキングやランニングばっかりだけど、この車はとても好きなんだ![]()
※ 山口スバルから数日前に、この車の車検予定のこと、連絡してあったらしい。いつまでも気にかけてくれているのは大変嬉しいです。
※ リコールのこと、明日がプレスリリースだそうです。![]()
今さら、インプレッサのこと♪ [インプレッサ]
昨日は、魂すぺⅡ(インプレッサ STi RA-R)で出勤しました。
週一は動かさないとすぐにバッテリーが上がるからです(ターミナルを外しておけばよいのだけれど、いちいち付けたり外したりするのは面倒臭い。)。
帰りに、久々にリキってみました。

10-28というのは、あたくしの誕生日(1937年10月28日)でございます。
この車の本当の売りはブレーキ:制動システムなのですが(RA-Rへの経費投入の大部分、と思われます。)、敏速操舵に対する応答性というか、回頭性の良さは秀逸を超えて圧巻です。
そもそもステアリングギアレシオが優れてクィックなので、感覚的に操舵角と回頭角が同じほどに感じます。
二輪車のハンドル、つまり直接操舵のような。
実際は1対1のレシオではないのでそんなはずはないのですが。
このクィックレシオによる直接操舵感覚と、低置型水平対向内燃機関による地に吸い付くような走行感の相乗効果で、曲がりの楽しさに溢れた車です。
低置横置は、フロントミッドシップに近い重量配分も実現しており、大トルクの駆動力とよくマッチしていると感じます。
5550の着信履歴がありました。
この番号は、どう考えてもスバルさん。
かけ直しますと。
買ってから二回転勤していますが、買ったディーラーさんでした。
聞けば、リコールの連絡とのこと。
リコール通知の送付先住所の確認でした。
「エンジンに備えられている、オイルクーラーホースの材質が不適切なため、使用過程でエンジンオイル内に蓄積する酸及び熱の影響によりホースが硬化、劣化し、ホース内面に微細亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ホースの内圧及び振動により微細亀裂が進行し、ホース外面に貫通することによりオイルが漏れ、最悪の場合エンジンが破損するおそれがある。」とのこと。
対策は、オイルクーラーホースの交換ということです。
簡単な作業で済みそうです。
ドブは、購入以来かったるい走りしかしていないので、全く問題はないと思われますが、今後はわからないので、当然交換に行かせていただきます。
そう言えば、そろそろ車検の時期でもありますし、当地のディーラーに一度ご挨拶する意味でも丁度よいタイミングかと思います。
転居時に、自動車製造会社本社に住所登録の変更をし、直後地元のディーラーから確認の電話があったのですが、その後の12ヶ月点検の案内等は皆無。
なぜか鹿児島のお店から通知が来てビックリしたものです。
あまり走ってないけど、駐車しっぱなしで、タイヤにかかる荷重が一定の位置に持続しているため、心なしか亀裂が生じているような気もして、もしかしたら、交換の必要もあるかも。
専用タイヤなので高価です。
交換の要あらば、普通のポテンザにしておこうかとも思います。
サーキットでシビアな走りをするわけでもなく、基本的に、制限速度のマイナス5kmくらいで週に10km走るくらいですから。
遵法、遵法、大遵法。
とりわけ、一時停止(その前の一旦停止を含む。)と黄信号停止は全国ドライバーの模範ともなるべく、絶対厳守であります。
ドライバーの9割は、法律遵守という点で、失格で、免許を取り消したい思いです。
もっと言えば、安全意識という点はそれをも下回る有様。
罰則や刑罰がなければ平気で人を撥ねる人が多いと思われます。
警察も、ネズミ捕りやオービスもいいですが、一時停止(その前の一旦停止を含む。)と黄信号停止の違反摘発にも留意願いたいと思います。
危険度は極めて高い。
ウィンカーの点灯については、もう諦めました。
8割が曲がりだしてから点ける。
2割が点けない。
数字にならない極少数がほぼきちんと事前点灯する。
バスでさえ、ということもままあります。
交通のルールが変っていて、私だけが知らないのか?
ウィンカーは光飾装置である、と?
巨星堕つ、否、バッテリー逝く☆ [インプレッサ]
恒例の週一の20分ドライブ(職場に常備の着替えや必需品の入れ替え、クリーニング店等)に出かけようと、荷物を持って魂すぺに乗り込み、ニュートラルを確認した上で(クラッチペダルは踏んでいる)イグニッションキーをひねる。
ウィーン スカスカスカ・・・
む![]()
もう一度。
スカスカスカ・・・
む、今度は、ウィーンも言わん![]()
も、も一度(;゚-゚)
スカスカスカ・・・
えーい、もお一度( ̄[] ̄*)
スカスカスカ・・・
スカ・・・・・・
うん、だんだん静かになるね![]()
とっくにセルモーター回っていないみたいだし・・・
まぁ、無理もない。
この2年3か月、ほとんど週一回20~30分しか走らせていないのだもの。
2年3か月で6000kmしか走っていないのだもの。
初代「魂すぺ」は、月に3000km以上走っていたので、なんだ、その、「魂すぺⅡ」はその約13分の1弱。
逆に、端子も外さず、よく今まで持ったものだと、感心したりする(^0^)ゞ
そう言うわけで、今朝老躯鞭打ち、2時間ほど走って歩いて走って、だいたい疲れたこの老体に鞭打って(一日に何回鞭を打つ?
)、クリーニング屋さんに向う。
それから、クリーニング屋さんに、おいしいと教えてもらったお菓子屋さんに向う。
3月14日のお菓子を買うためです。
クリーニング屋さんで600円、お菓子屋さんで約4,000円の出費であります☆
よいお菓子が買えてよかった![]()
お菓子の4,000円はまだ可愛いもので、この後、22,000円(往診料を含む。)出費が控える。
バッテリーも高くなりました。
でも、魂すぺⅡは、普通のスペックCではないので、バッテリーがノーマルspec C のものでよいのかどうか気になります。
ちなみに、魂すぺⅡは、「spec C type RA」にもう1個「-R」が付きます。
もひとつちなみに、魂すぺⅡの「すぺ」は「spec C」の「スペ」ではないのです。
「魂すぺ」とは、「たぁまっくすぺしゃる」つまり、グラベルラリーは不向き、ターマックラリーに特化したマシンと意味であります。
「魂すぺⅠ」は、足回りを硬めた際に異常に車高が落ちたことによるターマック指向性でありました。
しかしながら、「魂すぺⅡ」は、「RA」は Record Attempt であるが、最後の「R」は Radical & Racy を意味し、サーキット専用の足となっているそうな。
だから、ターマックステージにさえ、実は不向きなのかも知れません![]()
といったところで電話が鳴り、取ると、バッテリー持って、もう駐車場に着いているとのこと。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やはり、バッテリーが違っていた![]()
(
)
そもそも、取り付け位置に収まらない・・・。
適合品を持って、夜中に再度訪れるとのこと。
ところで、来てくれた人も、白のインプSti ☆
魂すぺⅡも、由来は白のインプSti ☆
社宅の人や通行人には、走り屋スバヲタの集会でもやっているように見えたことでありましょう(^ ^;Δ
爆音を轟かせて走り去るバッテリーのお兄さん♪
そして、19時50分ころ、また電話。
取ると、バッテリー持って駐車場に来てます、と。
今度は別のお兄さん。
今度はちっちゃなバッテリーだぁ。
きちんとはまる。
オーディオの設定までしてくれる。
お値段は8,600円。さっきのは約20,000円。
ちっちゃいから安い。それにしても、えらく大きな価格差。
それだけ軽量化を図っているということ。
言い換えれば、街乗りの実用性に欠けるということ。
お値段の差、重量の差は、容量の差。
お値段が安いのが嬉しいとも言っておれない。
コンペティション仕様・・・・。
一寸(小半時)の維持運転にも五分の愉しみ♪ [インプレッサ]
RA-Rは泣いているか。
サーキットコース仕様で改造販売されたのに、サーキットどころか、高速道路すら走ることの無い、いや、通勤や行楽ドライブの使用にさえも供されることのない無為徒然の日々を、彼は予想し得ただろうか?
彼は今、週一回30分間の維持走行に甘んじている。
登録からの累積走行距離は約5000km。20ヶ月で。
昔なら、慣らしがやっと終ったというところ。
20ヶ月だったら、6万kmは走っているはず。
酷使も大変だが、放置もつらい。
第一、体がなまる。
名伯楽・名騎手のもとへ移籍したい。
と思っているかな?![]()
いつもは小半時の維持運転だが、きょうは、久々に半時の維持運転♪
山道に入ってしばらくすると、路上の動くシケインが全て消え失せた。
ひさびさに、のびのびと走ってみる。
加速、減速、旋回、そのたびごとに、首がきしむ![]()
これじゃあ、ヘルメットなんて被れやしない(笑)。
シートのサイドサポートや、腰の安定も悪い。
やはり、シートは早晩誂えか?
コーナー直前の、左手、左足、右足つま先、右足踵の連携の微妙なタッチも、この車で試すのは初めてかな?
つま先の踏力を適正に加減しながら(全力と、スキッド手前の微妙な)、踵でも一瞬の適正な力を加えるのだけど、なかなか・・・![]()
やはり、全力減速が第一、回転合わせは第二でしょうけど、回転数があまりずれすぎると、横滑りかも・・・。
そこ行くと、左手、左足は単純作業ですね![]()
ともあれ、アップダウンの激しい湾曲山岳路で、前後の路上に車影のない中、自分のペースで愛車を走らせるのは、忘れていた快感です![]()
なんとなく、このRA-Rでも人馬一体の感覚を味わえるようになりました。
そろそろ、愛着というか、愛車の自覚も湧いてきた、というところで御座います。
今後のテーマは、他車を啓発できる遵法安全運転。
遵法は大事なことですけれども、安全は遵法に優先するということは意識の根底にあります。
撞着を生じることはめったにないと思いますが。
四年越しの邂逅! [インプレッサ]
先週予約していた6ヶ月点検を受けに、車屋さんに行ってきた。
予約の際に予告していた通り(遅刻宣言!)、10時の予約に対して、11時に到着。
駐車の際に誘導してくれたメカニックに、流れのままに法定点検を依頼。
オイルは、標準オイルなら無料、Castrol SLX Professional SM 5W-40、elf レ・プレイアード SM 10W-50、MOTUL SWRT 15W-40、MOTUL 300V 5W-40 ならば追い銭が必要です。
数年前までは、街のショップでFET 15W-50やら、HKSターボレーシング 15W-50やら、AGIPゼアレーシング 10W-50やら、BPバービスストラーダ゙ 5W-40などを無節操に入れておったが、近年はelf レ・プレイアード から SWRT オイルに移行していたものぢゃった。
SWRT オイルは相当高い・・・。2万円でお釣りは来るが。
でも、WRCでスバルチームが使っちょるっちうのは抗い難い魅力であったのですな。
パワーが余計に出てるのは錯誤を超えて有意に実感できたもんぢゃった。
ぢゃが。
今は月に40kmも走らんもの。
レッドに叩っ込まんもの。
インタークーラーウォータースプレイを多用する走りはせんもの。
だいたい、30分以上は走らない。
で、前回1月の12ヶ月点検時は、Castrol を入れた。
で、今回はさらに落として、純正のスバルSM 5W-30を入れたのです。
もって、今回の点検等総費用は630円なり。
待っとる間に、倉木麻衣さんに、若き日の薬師丸浩子さんを加味したようなスレンダーで品(ひん)のある女性社員が、飲み物の希望を聞いたうえでコーラを出してくれた。
お店もドブの好みを熟知している(はずがない。)。
71歳もちょっとときめく♪
嗚呼、青春![]()
ぞーたんなぁさておき、オフィス内をふと見ると、見覚えのある顔が![]()
おー、彼ぢゃ![]()
4年ちょっと前までいた街の車屋さんにいた彼♪
世話になったです。
死にかけの老体「魂すぺ」を生き返らせるべく全力を尽くしてくれた究極チームの若手。
あるときは、あまりの惨状に見かねて買い替えを勧めてくれた。
一つの故障が治ったのもつかの間、新たな故障が見つかって駆け込んだ時、一応の診断が済んだ後、
ドブさん、折り入ってお話があります。
親子ほど歳の違うドブさんに意見するのもおこがましいですが、という前置きで。
修理屋の自分が言うことではありませんが、と。
毎年修理代数十万円を掛けているので、修理のほうが儲かるかも、と思いつつも、かな?
あるときなど、日付の変わる頃まで若手二人で頑張ってくれたうえ、業務外ということで、料金を請求しなかった。
あのお店、工場長さんも、店休日に前日からたまたま泊まり込んでいて、私のSOSに駆けつけてくれたが、これもお金請求されなかった。
そんなお店だった。
そういう彼と4年半ぶりに鹿児島で出会って、ちょっと話が弾んだ。
車談義である☆
というわけで、やっぱりシート換えようかな♪
換えたら、走るかも。
ECO精神に反するかも![]()
またぞろ、好きの虫が騒ぎ出す♪ [インプレッサ]
先日、恒例の週30分ドライブを実施しござった。
バッテリーの上がり防止や、各摺動部の癒着防止のためなのぢゃ。
たった30分のドライブで、かつての長距離ドライブの達人ドブの腰が悲鳴を上げる。
そうなのぢゃ。
シートのせいでござる![]()
2005年末のS204が出た。
一脚70万円を超えるレカロを奢った。
これには、ドブのほか、心ある多くの紳士淑女が怒った。
本末転倒なり![]()
改心、更生したスバルは、翌年の年の瀬、RA-Rを出してきた。
シートはどうせ好きにオーダーメイドで変えるからと金をかけず、ブレーキを奢ったRA-R。
買った。
でも、シートは
シートは・・・ ひどかった・・・・
乗用車みたいで、疲れる・・・・
3台続けてホールドとサポートに優れたソリッドなシートに収まってきたので、こんなフニャラなシートは30年ぶり。
そう、どうせすぐ換えるから、とりあえず何か座れるものが付いていればいい、というのが私の考えだった。
ということも次第に忘れて。
だいたい、ほとんど乗らないし。
でも、思い知った。
これでは本気で走れない。
予算は、S204のレカロの半額強の40万円♪
やっぱりレカロかな![]()
ドライバーズシートのみ☆
ラリーやらないから、ナビゲーターズシートには手を掛けない。
2006年みたいに全国各地で沢山のまいけーライブを観覧したつもりで、つもり貯金(?)で、シート買っちまおかな![]()
続々届く振込み案内 ☆ [インプレッサ]
こないだ固定資産税払って、先日は自動車税払い込んだばかりのところ、また届いた払込案内。
これは、年会費振込みの継続案内でございます。
年間数千円の会費はたいした負担ではありませぬ。
なれど、いまや儂にとってはほとんど意味の無い会員継続であるので、打ち切るのが妥当でござります。
なれど、将来の状況は断定できぬ。
必要な時に会員でないという後悔も予想される。
再入会には入会金が必要。
ちな杞憂で、今年も継続するような気もする、意志薄弱な儂。
月に一回発行される会報は読み応えはあるけど・・・・
郵便振替払込完了♪ [インプレッサ]
その日、儂はお昼休みのひととき、社内郵便局に行ったものぢゃ。
そして、意を決して言った。
「そ、送金したいのぢゃ
」
敢えて、後から来た他の客から先に対応してくれる局員に笑顔を向けて、儂はこの言葉を繰り返す。
3回目くらいにやっと気づいてもらって、無事払い込むことができたのぢゃった。
3万9500円は確かにちょっと痛い・・・・。
月間走行距離 33kmヾ(^0^)ゞ [インプレッサ]
「魂すぺⅡ」RA-Rを買った営業の方(山口スバル)から、三日前に電話でリコールの連絡があり、続いて昨日葉書による正式な通知が届きました。
オイルクーラー周りのホースの取り付け具合に関するものだそうで、お一人のユーザーの方からの不具合申し出を調査した結果、全車点検に踏み切ったものだそうです。
スバルとは言え、オイルクーラーを装着した車はそう多くなくて、対象は基本的にSpec C に限られます。
私の「魂すぺⅡ」RA-R は、Spec C ベースの改造車で、オイルクーラーそのものの基本的部分はオリジナルを転用(? 尊重?)しているので、やはりリコールの対象になったものです。
新車無償六ヶ月点検♪ [インプレッサ]
きょう、魂すぺ二世号の「新車無償六ヶ月点検」を受けてきました。
なんで「無償」かっていうと、12月に車を買った時に、あらかじめ、「点検パック」料金をお支払いしておいたからです。
備えあれば憂いなし
あれ?
「無償」?
摺っちゃった(・・、) [インプレッサ]
ふふふふふ
タイヤの皮も剥(む)けて、これからは本格的に走れるぜ(*^。^*)
と、気持ちもノリはじめ。
でも、きょうは、引越し屋さんからの電話待ち。
運転中にかかってきたらまずいから、
さて、コンビニで夕食を買って、帰還♪
と。
1ヶ月点検とオイル交換 [インプレッサ]
1月6日にインプレッサ WRX STI Spec C type RA-R を購入。
ほぼ一ヶ月が経過しました。
そこで昨日、予約どおり、新車1カ月点検を受けに行ってきました。併せて、オイル交換も予約しておりました。銘柄は、かのSWRT oil です。
洗車・・・・ [インプレッサ]
何年(5年以上!)ぶりかで、自分で洗車しました。
新車の洗車は、13年ぶりです。
バケツ4杯の水で、ボディからホイールまで。
夜中に。
ごくごく簡単にやったつもりでも、1時間半かかりました。
途中、声をかけられたりしました。
曲がる、曲がるヾ(*^。^*)ノ [インプレッサ]
ノーマルのインプレッサWRX STIと比べ、エンジンパワーは、
最高出力、40ps(280ps/6400rpm⇒320ps/6400rpm)
最大トルク、1kgm(43kgm/4400rpm⇒44kgm/4400rpm)
と、そこそこアップ。
足廻りも締め上げ、ブレーキは革新的改変、そして車重も絞っているSpec C Type RA-R。
しかし、絞ってるとは言え、車重は1390kgもあって(WRX STIでは1460kg)、訳のわからぬECUチューンほかもろもろ不可思議な仕掛けが施され、車重も1240kgと軽量な旧愛車と比べると、慣らし段階の新魂すぺ、乗った感じ、決してスパルタンとか、過激に強力とかいった印象はありません。
洗車の憂鬱・・・ [インプレッサ]
強化コーティングしてもらったので、10年間洗車いらずかと思っていたら、コーティングが硬化定着する際に、シャンプー洗車とケアーワックスをユーザーの手で行う必要があるという告知(宣告)を受けたのが1週間前。
そして、コーティングが硬化定着するのは施工してから1週間後。つまり今日。
いやあ、なんだかんだ言ってもかれこれ10年くらい自分の手で洗車したことのないドブです。
しかも、今、手はアカギレだらけ。
おまけに真冬。
こんな私が洗車だなんて。
激走する五連星 ☆☆☆☆☆ RA-R の衝撃っ!! [インプレッサ]
先般、
IMPREZA WRX STI specC TYPE RA-R の製作発表に関する記事を書かせていただきました。
その後に得た、消息筋からの情報によると、正式発表の15日の時点で、50台限定のアストラルイエロー■は事前情報予約により完売
昨日17日時点で、トータル300台のうち約200台を受注済みということのようです。











