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JAF会員の更新♪ [暮らし]


6月5日(月)帰宅後夕食前のお散歩(18:42発)9.09km

靴はアシックスGT-2000。

55分かかって、頑張った感満載でもこの始末(笑)。

 

6月8日(木・休)晴れる直前の薄曇りの朝のお散歩(7:42発)17.89km

昨夜、翌日はこうなることを予見しつつ行った強めの筋トレが予見通りの効果を生み、脚の重いジョグウォクとなりました。

おまけに、起床時の着地(ベッドから降りて最初に足に体重をかける)に失敗し、右足の表(甲)側の親指の付け根が痛い。

ということで、いつでもタクシー低料金で帰還できるよう、自宅を中心とする等距離環状コースを取ることにしました。

走り出すと、朝の右足甲の痛みは気にならなくなりましたが、最初から、両脚全体の疲労性の痛みが感じられます。

昨夜、いつもは3セットのところを4セットやった効果(?)覿面[ドコモ提供]

筋肉自体も疲労感が大きいですが、とりわけ右膝関節外側には痛みがあり、故障にならないか気になります。

なにしろ、高齢に加え、難病と各種治療薬の副作用で、極めてデリケートな身体なのです。

だから、本来なら南佐賀自動車学校辺りまで回って円を完成させるところを、円の四分の三で中心に向かうのであります。


さて、数十年更新し続けているJAF(日本自動車連盟)の会員登録をまた更新してしまいました。

幸か不幸か、最後にロードサービスを呼んだのはいつのことか、最早全く記憶がありません。

しかし、何回か呼んだことはあります。昔のことですが。

昔は、佐賀市高木瀬の佐賀北郵便局の向かい側、九州運輸局佐賀運輸支局の並びにJAF佐賀支部とロードサービスがあって、暇な時は遊びに行っていました。

古い車に乗っていたので、応急処置の仕方などを教えてもらったり、いろんな(日常生活ではあまり役には立たないが面白そうな)情報を得ていました。

故障を予見して、予め「応急」(!)処置をやってもらったり。

高性能車で高速道路を走るのであれば1000kmなんて屁の河童でしょうが、当時は、高速道路が未整備な状況。

そんな、ほとんどが一般道路という中で、昭和49年式のシングルキャブ、ルーフスプリングの4速フロアシフトの日産バイオレットで、毎週日曜日には(一日で)500km~900kmのドライブを楽しんでいたのですが、身の程を知らぬ酷使(性能にあまる長時間走行)満身創痍の状態でした。

マフラーの太鼓を攣るゴムチューブや、シフトノブのラバーブーツ等のゴム製品は光法の廃車置き場から探し(僅かだが、お金は取られる。)てきて何とかなりますが、ラジエーターホースやクラッチオイルタンクが傷むと、流石に大財の日産部品に行かないといけません。

そのようなことで、1位 JAF佐賀支部(高木瀬)、2位 廃車部品置き場(光法)、3位 日産部品(大財)が、若き日の私がよく行った場所です。

しかし、いまや、ドライブは全くしていなくて、片道6kmの通勤にしか車を使いませんので、緊急かつ致命的な故障はなかなか考えられません。

朝のバッテリー上がりだったら、バスで出勤し、次の休みに近所のスバルさんに来てもらいます。

ということで、JAFに入っている理由は失われているのですが、長い付き合いなので、年会費4000円を払って更新を続けているのです。

ちょっと前に、保険のことを書きました。

保険に入るよりちゃんと預貯金しておけばよかった、と。

これは、自分自身体の保険:生命保険、医療保険、年金保険のことです。

自動車の任意保険は、有事の必要額が桁違いに大きいので、これは、絶対に入っておくべきです。

そして、どんなところで何があるかわからない、ということで、会費が廉価なこともあり、JAF会員も是非とも更新し続けたいと思っています。

会員更新と言えば、長く続けているものとしてもう一つ、Mai-K.net があります。

会員期間は、JAFよりぐっと短くて、現在、13年目です。

年会費は、JAFよりさらに廉価で3000円[るんるん]

健康が回復したら(=ステロイド剤の服用が終わって感染の危険性が低くなったら)、以前のようにライブに行きたいな[ぴかぴか(新しい)]

今のところ会員であるメリットは会報くらいのものですが、いつまでも会員であり続けたいと思っています。

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体育の6月♪ 高校野球と高校総体 [地域情報]

6月4日(日)ギリギリ「朝」出発のお散歩(10:17発)19.05km

6時に目覚め、ダラダラと起き出したら、ベッドを降りた時点で何時の間にか8時だったという時間漏出事故の朝。

その辺に「2時間」が落ちている筈。

或は(落ちていなかった場合のこと)、そんな「漏出」ふうに収集された時間は中央時間処に集積され、稲垣足穂界に使用される。

薄~い時の時間を貯めて置き、濃~い時に活用できるといいですね♪

 

さて、今日は国道34号線まで北上し、左折西行し、三日月町五条で左折南下して、西から回り込む形で森林公園まで行きました。

距離で言えば、往きが7割、還りが3割の行程です。

三日月町交差点経由のコースも6年数か月振りでした。

今日は、出発も遅く、また連続三日目ということもあり、太陽の光が、暖かい陽光が若干堪えた感じです。

摂取水分&ミネラル量が足りないのかもしれませんが、筋肉系より、脳神経&心肺系が危ない感じで、帰宅後も眩暈(めまい:昨日の偏頭痛性発作とは違う。)・頭のふらつきが止まりません(頭がふらつけば、伴って体もふらつきます。)。

熱中症の一歩手前だったのかもしれません。

 

森林公園の県営球場では高校野球の県大会が行われており賑わっておりました。

また、今日は訪れていませんが、県営陸上競技場では佐賀県高等学校総合体育大会が行われており、ケーブルテレビで全競技が生放送されています。

 

野球は観ませんが、高校総体の陸上競技中継は観ます。

ざっとした印象ですが、若者は頑張っている。

予想以上にレベルが高い(選手間の実力差も大きい。)。

鳥栖工業が目立つ、といった感じです。

女子では、佐賀北がそれなりに頑張っている印象を受けました。

男女とも、佐賀東の名前が目につかなかったのが気になります。

 

高校野球も高校総体も、参加&応援の皆様、熱中症などには十分注意されて、スポーツを存分にお楽しみください。

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7年ぶりに筑後川昇開橋を渡る! [地域情報]

6月3日(土)眩暈(偏頭痛性視覚障害)発作のため遅い朝のお散歩(10:00発)19.63km

朝から眩暈ですが、血圧が下がり過ぎて脳血管が弛緩したようです。

今日は、諸富橋、大川橋を渡って筑後川県境を越え、すぐさま南下し、昇開橋を渡って再び筑後川県境を越えて戻るコースを取りました。

諸冨橋も大川橋も、自動車橋とは分離して自転車・歩行者橋(並行する、別の小さな橋)があります。

※過去の記事の記述 この橋の自転車道兼歩道は上流側にのみ設置されております。長くて頑丈な橋ですが、自転車道兼歩道は、自動車道とは独立して懸架され、それを自動車道と数箇所のバーで繋いだような作りで、走ると軽く上下に揺れます。これが、着地のショックアブソーバー&トランポリンの反動のような感じで心地よく、かつ反発力で速度を維持向上させてくれます。
橋上を走る自転車は、揺れが怖いかもしれませんが。

という記事から6年後の今日、諸冨橋の舗道は、揺れは昔と一緒(ユッサユッサ)なれど、路面の裏の支材の接合or劣化の関係からか、着地すると、ズズッと沈み込みの衝撃がありました。
これは怖い。

大川橋は、揺れは大きいものの、着地による路面の衝撃は感じられませんでした。いずれにしても、復路にはこの歩道橋は渡りたくない。
復路は昇開橋を渡らねば。

昇開の時間を調べていなかったのですが、下流側(右手)に見える橋は、中央の昇開部は上がっていませんでした。
急がねば。

着いてみると、運よく、まだ渡ることができました。
修復後ということもあるのでしょうか、非常に安定しており、大変走り易いです。
まるで陸上競技場の専用トラックを走っているかのよう(走ったことはありませんが[わーい(嬉しい顔)][あせあせ(飛び散る汗)])。580mほど、実に気持ちよく走れます。


で、中央の昇開部分を渡り切った途端に警報が鳴り、振り返ると、其の部分がゆっくりと上がり始めました。


これは、偶々(たまたま)間一髪、ということではなく、私のほか、4~5名の人が渡り切るまで昇開の起動を待ってくれたようです。

ま、その部分に入れてくれた以上は、出してくれるわけですね(笑)。


因みに、過去の記事を調べてみたら、この昇開橋を最後に渡ったのは、2009年の9月頃のようです。

2009年10月から昇開橋の保存修復工事に入り、2011年3月には私が沖縄に飛ばされてしまったので。

諸冨橋と大川橋を走って渡ったのは6年振りですが、昇開橋を渡ったのは7年振りということになります(他人にはどうでもいいことですが[わーい(嬉しい顔)])。


このエリア、まさに佐賀と福岡の両県共有のインターフェイスウォーターフロントです。

特に佐賀県側は、橋の駅ドロンパがあり、大河に視界が開け、特に今日は好天青空も相俟って、実に爽快、快適、開放的!

福岡県側は、九州貨幣博物館やら大川昇開橋温泉があったりなど、昭和風の観光ムードが濃厚です。


楽しいお散歩でした。

なお、往路の7割と復路の2割程度を、効率的直線路の徐福サイクルロードを利用したので20kmには達していません。

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ナイキやアキレスの愉快な新作徒走靴♪ [ウォーキング]

6月2日(金・振休)職場の状況確認を兼ねた朝のお散歩(7:07発)16.74km

週休である昨日に業務を命ぜられて出勤し、翌日の今日に週休を振り替えたのですが、一つ確認したいことがあり、散歩を兼ねて寸時、始業前の執務室(作業場)を訪れました。

異常なし。

後は、ぶらりと廻って帰還です。

好い天気だ。

爪剥離後の左足親指は、大きな痛みも、大量の出血も無く、小康状態でした。

むしろ、外傷の無い右足裏(親指第一関節、中指裏、薬指裏表等)に痛みがあり、右脚を庇った感じの散歩となりました。

そんなこんなで緩いペースだったせいか、帰宅後、この後さらに10kmはきちんと行けそうな余裕を感じました。

しかし、私は、この騙し感覚には何度も痛い目に遭っているので(調子に乗って距離を伸ばし、致命的な故障を生む。)、欲張るようなことはせず、ビシッとここで打ち切りました。

 

足裏、それも前足部(指から指の付け根付近、土踏まずの手前まで)の保護に特化した運動靴が欲しいですね。

ナイキでは、例の「Breaking2」の連託企画として、新規徒走靴 ズーム ヴェイパーフライ 4% が予告されています。 

ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%.JPG          










ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%2.JPG












可成りの底厚です。

前足部に特化しているようには見えませんが、全体として足裏を保護しているように見えます。

底が厚いとグニャグニャと不安定そうに感じますが、世界最高峰のマラソンランナーが超高速で2時間ちょい走られたわけですから、相当しっかりしているのでしょう。

興味津々(こうみつつ)です。

が。

お値段が、¥25,920というのは・・・。

ちょっと厳しいslightly severe almost impossible to buy)ですね。

万年下級散歩者で、かつ日々体力が失われている私のような戯け者(たわけもの)が、気紛れで試しに購うには、あまりにも高額過ぎます。

もちょい廉価な ズーム フライ というのも出るようですが、それでも¥16,200とちょっとお高いです。

ナイキフライ.JPG












何しろ、現在の私の税引き後の収入は一般的な生活保護の額よりも相当低い(保険料も差し引くと10万円を大きく下回り、マンションの共益費や光熱水道料を差っ引くと、マイナスとなり、月々預貯金の取り崩しです。)ので、かつてのように簡単に靴を買うことはできません。

命を削るわけにもいかないので、このへん、却下ですねぇ~・・・。


此れも仲間か?
ナイキ エア ズーム ペガサス 34  ¥12,960

ナイキこれもか.JPG

 










さて、もう一つ、ランニング障害の克服・根絶を(足裏痛は書いてありませんが)標榜して開発された徒走靴があります。

著名な市民ランナー 川内優輝さんの弟 市民ランナー 川内鴻輝さんが所属(社員?)し、TVCMをなさっているMEDIFOAM(アキレス)です。

アキレスメディフォーム100.JPGアキレスメディフォーム100 2.JPG
















お値段は、税込で¥10,584、なんとか買えそうなレンジにありますが、色が赤色で、躊躇います。

青系以外は経験がないので。

鮮やかな赤は、老人の普段着の範疇から外れます。

静脈血が固まったような汚らしい感じの海老茶系の赤はいいのですが、この赤は爽鮮で、清潔感があります。

 

私のように汚いというか不潔感に溢れた老人には似合わないというより、悍ましさを醸します。







青系もあるのですが、こっちはお値段が¥12,960と成り、私の可買帯を越えて行く・・・。

アキレスメディフォーム青.JPG







 







上の赤い奴が上級者用、下の青い奴が下級者用らしいですが、他の製造業者さんと違ってアキレスさんは上級者用が安くて下級者用が高いのです。

 

下級者用が、素材や工夫にお金がかかっているのですね。


従来の普段着路線を踏襲し、青色で高価な下級者用靴を選ぶのか。

それとも心機一転、綺麗で鮮やかな赤色の恥ずかしさを乗り越え、より安価な上級者用を選ぶのか。

それとも、脆弱な足裏を鍛えるため、小石絨毯踏みや火渡りの修行を積むのか。

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血溜まりから血の池地獄に♪ [悲惨な結果・・・]

5月31日(水)帰宅後夕食前のお散歩(18:45発)10.29km 
使用靴は先週と同じくアシックスGEL-NEO33ですな。
 
右足の親指の裏は肉刺が痛い。
左足の親指の表は爪が剥がれて、出血して、血が粘着ジェルとなり爪を繋いでいるが、痛い。
要は、両足の親指が痛いジョグウォクでした。
辛いのなんのって。
それはもう。
特に左足親指の表(甲)側。
 
帰宅してから、バンテープを剥がし、免震構造的に存在する爪を捲ってみると、親指の甲の表面は赤黒いジェルと朱桃色のジェルがムンクの叫びの背景のように渦をなす、グロテスクな血の池地獄がありました[がく~(落胆した顔)]
 
これは、見た目と言い、痛さと言い、どうも腐敗が始まっているようで、バンテープでぐるぐる巻きにして数日放置したのは良くなかった。
早目に爪を分離して清潔にしないとまずいようです。
 
ということで、まず、バンテープを除去して患部を微温湯で洗浄しました。
次に剥離したと言いつつ、一点だけ爪と指甲が繋がっている部分があったので、そこを鋏で切断し、妖爪の分離に成功しました。
 
ジェル状血を溶かして洗い流すと親指の表(甲)の素顔が見えてきますが、酷いものです。
皮膚がどろどろですが、出血源となった傷口もあります。
これは流石に写真に残さねば(悍まし過ぎて公開はできないが。)。
ということで、指と、それから完全に切り離した爪を撮影しました。
悪趣味です。
爪も、見事にグロテスクな(極彩色と非極彩色が入り混じる妙)。
 
明日は散歩はお休みしようと思いますが、折悪しく、午前中は外回りを伴う肉体労働、午後は受付業務で急地涌出勤となりました。
階段も含め歩き回る午前中は親指の外傷が気になりますし、座りっ放しの午後は脚の深部静脈血栓塞栓症の進行が気になります。
 
本当は、仕事を休んで病院にかかり、腐敗・感染防止のための処置を受けたいところですが、老齢労務人(かつ、独居孤老)としては折角の仕事を断るわけにもいきません。
まぁ、サービス出勤はやめておき、きちんと週休振替の手続きをいたしますので、労基関係の問題はありません(これまでは、サービス出勤でしたが)。

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血溜まりに浮かぶ爪♪ [業火クラブ]

5月30日(火)帰宅後夕食前のお散歩(18:35発)8.89km
使用靴は先週と同じくアシックスGT-2000ですな。
 
左足の親指の爪は指肉から乖離して赤黒い粘質の血溜まりに浮いたような状態です。
その爪をバンテープで煮凝りのような指の血だまりに半固定し(浮遊させ)ている妙(笑)。
笑っている場合ではないくらいに痛いです。
 
爪が剥離するのはクロンカイトカナダ(Cronkhite-Canada)症候群の特徴ですが、これに過量のリクシアナが働き爪と指の剥離面から出血、ここで大量のプレドニンが働き粘質化。
大自然の驚異っ!!
ではなかろうか、と。
 
面白い光景なので人に見せたいのですが、現実には医師にも見せていません。
診察時に口で説明するのですが、どうしよう無いことであり、見せるように指示されません。
宝の持ち腐れというか、能ある鷹は爪を隠すというか、歯痒いところです。
 
自分で気持ち悪いので、写真は撮りません。

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斉藤清六さん登場っ!!! [テレビ]

5月28日(日)重い脚(!)の午前のお散歩(9:42発)14.42km

3時半頃起きて4時半頃から脚筋系の自重筋トレをやったので、案の定、重い脚のお散歩となりました。

今日は、コンビニだけでなく大型薬局にも立ち寄ったので帰還までに2時間ほどかかってしまいました。

12時直前に帰宅して速攻(特攻?)シャワーで汗を流していたら、「前川清の笑顔まんてんタビ好キ」のオープニングの数秒を見逃してしまいました[がく~(落胆した顔)][あせあせ(飛び散る汗)]

今日の旅好きのコンパニオンは、えとう窓口 さんではなく、斎藤清六 さんです。

欽ちゃんファンには懐かしい、欽ちゃんファミリーの一員で、前川清さんとは旧友・盟友とも言える方です。

前川清さんは、独特のボケで良い味を出していましたが、斉藤清六さんは強烈なる真正の天然ボケで多くのファンに愛されていました。

番組で観る限り、今も人としての本質は全然変わられていないようです。

内気なので、TV出演のオファーは断っている(「まんてんタビ好キ」の出演は、前川さんへの友情出演ですね。気心の知れた相手で、気が楽、ということでもあるでしょう。)ということでしたが、勿体無い気もします。

ご健康であるならば、時々はテレビ番組に出演していただきたいですね。

言語中枢は、最近の日本語が変な女性タレント(モデル?)と共通するものがあるようにも思えますが。

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平坦なり、佐賀♪ [地域情報]

5月27日(土) やや早朝の金立SA経由の山方面お散歩(7:20発)23.25km
 
山「方面」ではありますが、金立SAからは、北ではなく高速道路に沿って西に進みますので、山「そのもの」ではありません。
このルート、標高はたったの海抜61mまでしか上がりません。
長崎では、ちょっと走れば海抜100mに達したのですが、佐賀市周辺はず~っと平地なので、此処まで来てもこの程度(金立SAから北に向かえば山?否、相当:あと10kmくらい北に行かないと海抜100mには達しません。)

しかも、上り下りがあっての海抜61mではなく、海抜4m地点から10kmかけて緩やかに緩やかに標高が上がってきているのです。

但し、こと、この高速道路横(下)の小径に関しては、10m~30m程度の急な上り下りが連続する楽しいルートになっています。

沖縄2年、長崎3年の在勤で急坂路に馴染んでいた私ですが、佐賀に戻って早や1年2か月、すっかり平坦路に慣れてしまっているので、程よく足腰、心肺に堪(こた)えます。

きついけど楽しい[るんるん]

路面が荒れていて足裏も痛い[るんるん]

足裏は痛いが、足や脹脛が攣ることはありませんでした。

金立SAは、今日も朝から賑やかでした(今日「も」と言いつつ、昨秋10月29日のお昼はやや閑散としていましたが)。

さて、今日は、市街地ではジョギング人(じょぎんぐびと)が何人かいらっしゃいました。

若い人は見かけませんで、中年以上の方々です。

高齢男性は大変地味な服装でした。

概して、佐賀では中年までの男性は膝下短パンと半袖Tシャツが多いですが、中高年は茶系の普段着が多いようです(但し、速そうな高齢者は、相当短い膝上短パンとランニングシャツが多いようです。)。

女性は、そんなに若くなくても華やかな色彩の服装の人が多いようです。

仕事ではないので、若やいだ服装を愉しむということもあるのかもしれません。

斯く言う私は、仕事着は白シャツに濃紺ズボンで固定ですが、お散歩となるとキャップ、サングラス、バックパックからシューズまで青系です(「緑衣の鬼」ならぬ「青衣の隠」)。

ジーンズとポロシャツという不思議な服装ですが、遠目からは実齢より50歳は若く見えるかと(爆笑)。

若者、と言えば、ジョギンではありませんが、部活の高校生が市街地をランニンしていました。

彼らは、白シャツに紺パンです。

一人、歩いているのがいて、後ろから来た仲間に何か言われていましたが、「俺はこれでいいのだ」ふうな返事を返していました。

スピードは、私のジョグウォクや、おじさんおばさんのジョギングと同じくらいですが、鍛錬目的を持って頑張っているので、これはジョギンではなく、立派なランニンかと思います。


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保険か?預貯金か? [その他]

5月25日(木・休)午前中に歯科受診など、帰宅して午後のお散歩(14:50発)18.68km

歯科治療終了後一月のチェックでしたが、今般治療の最初の部分が剥離していました。

いろいろやって780円だったので、金銭的な問題はよいのですが、二度手間的なドジが多発する今般一連の診療です。

ドジだが、基本的に下手ではない(矛盾するか?)し、誠意は有る感じ(?)なので、容認。

歯医者の後は、某銀行にて資産運用のお話。

基本的に資産を運用して増やす欲はないので、若干噛み合わない。

特に、保険会社よりは銀行を信用するので、銀行が保険会社と組んで色々と新商品を展開していることは危惧するものであり、自ら購入する気持ちは無いのです。

だいぶん減らしたとは言え保険会社には今も相当額の保険料を支払っており、積算すれば伊太利や独逸の高級運動車が数台買える額となっています。

それは丁度、死亡時保険金の受取額と符合します。

もっとも、現時点で死亡時保険金は大幅に減額されており、保険の主目的は医療費補填に移行しています。

但し、医療費の補償額も本体の縮小とともに大幅に縮小しています。

要は、年間数百万円の保険料を預貯金に回しておけば、預貯金によってどんな高度先進医療も自費で賄える資産状況になっていたことでしょう。

若い頃に死亡したり大病せず保険期間が長期に亘ればこうなることは当初から予見できていたことではありますが、若い頃は、長期的資金計画を考えず、先の不安に脅かされ、安易に保険加入に走ってしまうものなのです。

今思えば、

「な~にぃ~!? やっちまったなぁ!!」
「男は黙って、」
「預貯金!」
「男は黙って、」
「預貯金!」

シクシク・・・。


今日は、ジョグ中にすれ違った自転車小学生に、「トレーニング、頑張ってくださいっ!!」と声を掛けられました。

ほかにも、「こんにちはっ!」と、先に挨拶の声掛けをしてくれる小中学生がいます。

最近の私は、不審老人と思われるのが怖いので、老人以外には自分から挨拶しないようにしているのですが、相手から声掛けしてもらうと、嬉しいし元気が出ます。

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少し古い靴を履いてみる♪ [散歩]

5月22日(月)帰宅後夕食前のお散歩(18:40発)10.02km
短距離なので、姑息な気持ちから(ローテートを離れたその場凌ぎの間に合わせ)、もう随分履いていない古い靴を使ってしまいました。
履かないものの、捨てるに捨てられず、靴箱に眠るアシックスGEL-NEO33です。
若干足裏が痛くなった・・・。
あまり外底は減っていませんが、経年劣化しているようです。
と言いつつ、思ったより履きやすかったので、新しいのがあればいいかも、と思ったり。  
 
5月23日(火)帰宅後夕食前のお散歩(18:40発)8.12km
前日に味を占め、またまた、靴箱に眠る運動靴を引っ張り出して履きました。
そんな古くはありませんが、クッションが良すぎて不安定に感じたアシックスGT-2000です。
久々に履いてみると、クッションが程良いし、真っ直ぐに足を運べば不安定でもない(左右にぐらつくことも無い)。
距離が短いこともありますが、痛みも疲れもありません。
今夜は脚筋系の筋トレ日ですが、支障なくできそうです。
これも、新しいのが出ていれば、欲しいかも(本当か?)。
左 アシックスGEL-NEO33      右 アシックスGT-2000
 GEL-NEO3301.jpg
GT-2000 jpg.jpg
 

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